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仕事用のめもとか。

メディア等気になることを適当に。

ジャーナリズム関連3冊

 

ジャーナリズムとメディア言説

ジャーナリズムとメディア言説

 

I ジャーナリズム論の方法

1. 拡大する「政治」とジャーナリズム

2. 2本のジャーナリズム論の現代的課題

3. 客観報道とニュース・バリュー

II ニュース分析の視点

4. アジェンダ設定と「社会的現実」の構築

5. ニュースの言説分析

III メディア・イベントとメディア言説

6. 集合的記憶とマス・メディア

7. メディア・イベントの政治学

 

ジャーナリズムと権力 (SEKAISHISO SEMINAR)

ジャーナリズムと権力 (SEKAISHISO SEMINAR)

 

※アマゾンでは単著扱いになってるけど、編著 

I 制度的権力とジャーナリズム

1. 権力とジャーナリズム研究の系譜伊藤高史

2. 法制度から見た「ジャーナリズムと権力」/駒村圭吾

II ジャーナリズムと権力──分析・事例編

3. ニュースの物語とジャーナリズム/津田正太郎

4. 世論調査という「権力」/大石裕

5. 誤報のメカニズム/小黒純

6. 地方紙と権力/吉澤正一・伊藤高史

7. 地方紙と全国紙/鳥谷昌幸

III ジャーナリストの「ニュース感覚」

8. 新聞ジャーナリストの「ニュース感覚」/山口仁

熊本日日新聞記者への意識調査、インタビュー調査含む。新聞社の「社内文化」。

9. テレビ・ジャーナリストの「ニュース感覚」/山腰修三

 

ジャーナリズムの政治社会学―報道が社会を動かすメカニズム― (SEKAISHISO SEMINAR)

ジャーナリズムの政治社会学―報道が社会を動かすメカニズム― (SEKAISHISO SEMINAR)

 

序. ジャーナリズムの政治社会学

1. ジャーナリズムが社会を動かすメカニズム

以下、事例でウォーターゲート事件栃木リンチ殺人事件、桶川ストーカー殺人事件、薬害エイズ事件

7. 民主主義社会とジャーナリズムの課題